神奈川県支部では他県支部との交流を積極的に行っています。
10月8日(月)に大学三大駅伝の幕開けとして、出雲駅伝が行われた島根県支部へ「東洋大学箱根優勝を応援する会」代表で横浜在住の安藤繁晴氏を、神奈川県支部全権大使として派遣いたしました。
安藤氏は毎年鶴見中継所から箱根山中まで選手を追いかけて応援を行い、シーズンオフには都内ホテルに監督や選手を招いて慰労会を主宰しています。
今回は派遣先の校友会島根県支部の荒木事務局次長から、応援の風景の報告をいただきました。この熱い思いを全国の校友の皆さんにお伝えします。

安藤全権大使、足立支部長、車野副支部長の面々
大学からは田淵常務理事が、岡山県からは森田支部長も応援に駆けつけました。

安藤全権大使、森田支部長、田淵常務理事の面々
近県からは多くの校友、甫水会の皆さんが駆けつけました。

校友会兵庫県支部の皆さん

甫水会鳥取県支部の皆さん

スタート地点での応援風景

ゴール地点での応援風景

ゴール後の応援の皆さんとの集合写真
6位入賞は、箱根駅伝での上位入賞を期待させる結果ではないでしょうか。
選手の皆さん、応援指導部の皆さんお疲れ様でした。
次の箱根駅伝に向かって怪我のないように調整を続け、正月の箱根路にその勇姿を見せてください。
今回は、島根県支部の皆さんに大変お世話になりありがとうございました。
来年もまた一緒に応援できることを願って箱根駅伝の応援をいたします。
神奈川県支部では、正月2、3日の箱根駅伝応援に関する詳細情報を、今後このブログで発信して行きます。
関東近隣支部を問わず全国の校友の皆さんの沿道での応援を待っています。
報告者 神奈川県支部事務局長 吉田由多可
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